ORIONバイオスキャン×高気圧酸素カプセル

ホテル業界初!
最先端の予防医学を取り入れた健康チェックをリゾートホテルで。

滞在のリラクゼーションタイムで健康度チェック&コンディショニング。
KIARAで「ウェルエイジング」を実践するリゾートライフが実現します。

先端研究と情報技術の粋を集結した『MRIT(分子共鳴画像技術)電送システム』が、臓器から染色体レベルに及ぶ機能の状態を解析します。

★ アメリカの政府機関アメリカ食品医薬品局(FDA)認証済み:認証番号<E373647>

リラクゼーションスペース
『KIARA-RECOゆらぎの間』


ORIONバイオスキャン
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高気圧酸素カプセル

『戦略的予防医学』を提唱する愛知医科大学大学院医学研究科・ミュンヘン大学医学部客員教授の福沢嘉孝先生の監修により、2つの機能を同時に使用する相乗効果で、健康維持、疾病リスクの軽減をサポート。

KIARAが掲げる “ Well Aging”の中核となる「予防(セルフメディケア)」を気軽に実践いただける、リラックスコンディション(RECO)スペースです。

  • 『ウェルエイジング(Well Aging)』… 年齢に抗うのではなく、無理せず、楽しみながら、美しく健康的に年齢を重ねていくこと。
  • RECO(レコ)… 身体にやさしい「ECO」とリラックス「Relax」を合わせた意味を持つKIARA発の造語。
ORIONバイオスキャンの特徴

  • 採血・バリウムなど痛みや苦痛を伴う検査がない。
  • 前日・当日の食事・生活リズムの制限がない。
  • 最短30分で健康チェックが可能。※チェックする部位により時間は異なります。
  • ヘッドフォンを装着するだけ。不快感もなし。
  • ソファに座ってリラックスした状態で行える。
  • 人体にリスクがない技術で安心・安全。

ORIONバイオスキャン健康チェックの流れ

Step 1
カウンセリング&ご説明

  • カウンセリング
    選任スタッフにより生活習慣や病歴、身体の不調などのご質問に答えていただきながら、カウンセリングシートへと記入。健康チェックの際の参考にいたします。
  • ご説明
    ヘッドフォンを装着し、酸素カプセル内のリクライニングソファにて全身スキャンいたします。
    スキャンしている状態をモニタリングすることも可能です。

Step 2
バイオスキャン(解析)&バイオフィードバックトリートメント(テラピー)※高気圧酸素カプセル内で行います。

  • バイオスキャン(解析)
    各臓器・細胞の健康状態(コンディション)を解析。
  • バイオフィードバックトリートメント(テラピー)
    気になる箇所を重点的に、脳内ストレスの平均化処理を施し、免疫力を高めます。できるだけ正常値へと戻し、自己回復する力を与えることに効果的です。

Step 3
結果説明

解析したデータを基に、専任スタッフが現在の健康状態や気になる箇所をご説明いたします。

高気圧酸素カプセル
気圧を高めることで毛細血管にまで届く溶解型酸素が増加。

疲れが気になる、美しさを保ちたい、健康を維持したい方などに効果が期待できます。

人間の身体は約60兆の細胞から形成されていますが、その細胞のエネルギー源は酸素であり、酸素を体の隅々にまで運ぶ役割を血液が果たしています。血中の酸素濃度が不足すると細胞
の機能が低下し、その結果として免疫力や自然治癒力が低下し、老化を進めることにもつながります。

「高気圧酸素カプセル」は、1.3気圧の高圧環境を生み出すことにより、通常の大気圧に比べ約50%増の高濃度酸素を吸入することが可能です。さらに毛細血管にまで行き渡る「溶解型酸素」の補給が可能なため、身体の隅々の細胞を活性化し、「ORION BIOSCAN®(オライオン バイオスキャン®)」の両機能同時による効果で、いっそうコンディショニングとリラクゼーション効果を高めます。

定期的な酸素補給で細胞の活性化をおすすめします。

O R I O N バイオスキャンの原理

私たち人間の体を構成している60兆個もの細胞には、「生体電流=電子スピン」の通り道という様々な情報を持つ電気信号が行き来しています。

「生体電流」を分かりやすく例えると、家庭でテレビを観たり聴いたりするためには、まずスタジオで撮影された音声や映像を一度、電気信号に変換、電波に乗せて各家庭のテレビや
ラジオが電気信号を受信し、音声や映像へ変換することで観たり聴いたりすることができます。

この仕組みは人体も同様です。まず、大脳から神経を介し、全身の細胞膜へ電磁気信号が送られ、それらの情報が脳の視覚近傍に帰還し細胞膜の健康状態を正確に伝えることで、すべての代謝活動が行われているのです。これが正常に行われないと、不健康な細胞レベルつまり歪んだ状態となります。

このことから、人体は伝達組織が最も重要であり、組織の電磁操作に依存していると言えます。人体のあらゆる細胞膜は、微弱な電磁波「生体電流=電子スピン」を放っています。

すべての細胞、臓器や器官は、情報を伝達するためにそれぞれ周波数を持っており、周波数を合わせて共鳴します。この原理を利用して、ヘッドフォンから脳の深部へ微弱な高周波
と低周波磁気の刺激を与え、信号を送って臓器などから跳ね返って来る細胞膜の反応を捉えることで、各臓器・器官の健康状態(コンディション)を解析する最先端技術が「ORIONバイオスキャン」です。

長年の研究開発により、数十万人以上の年齢や性別などの条件別に周波数の異なる663箇所にも及ぶ「生体電流=電子スピン」をデータベース化。人体に影響のない1~10Hzの超低周波を照射し、その抵抗値から生態の状態を得ることができます。

MRIT(分子共鳴画像技術)電送システムとは?
渦状電磁気信号を使って脳・臓器・器官・血液・骨・免疫機能・染色体といった、生物学的分子を快速に測定、細胞のエネルギー状態を解析する技術。

ORIONバイオスキャンの健康チェック

人体の生体電流を利用して全身をスキャン。身体にやさしく、安心・安全。


ORIONバイオスキャンの特徴

採血・バリウムなど痛みや苦痛を伴う検査がない
前日・当日の食事の生活リズムの制限がない
最短30分で健康チェックが可能。※チェックする部位により時間は異なります。
ヘッドフォンを装着するだけ。不快感もなし。
ソファに座ってリラックスした状態で行える。
人体にリスクがない技術で安心・安全。

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